
昨年に引き続き温泉にはまっています。
ついドライブをしていて温泉の看板を見るとふら〜〜と立ち寄りたくなるんですよね。
今回は、周南市にある湯野温泉に行ってきました。(紅葉館)
湯野温泉は、ナント!!1,700年以上の古い歴史があり、日本はおろか世界でも屈指の温泉だそうです。
ラジウム含有量はなんと国内第2位、世界でも第3位を誇るそうです。
地下193メートルから毎分140リットル湧出するお湯は泉源温度18.2度の低温泉。
無色透明で湯上り後は肌がつるつるスベスベ(^0^)
ラジウム泉には、マイナスイオンが豊富に含まれているそうでリラックス効果があるとのこと。
患者さんからもここの温泉で神経痛が楽になったとか、腰が治ったとか,
美しく若返った!?とか噂は聞いていました。
マイナスイオンの効果か??とてもゆったりとした気分になりました。
肩こりもほぐれたような。。。。
温泉いいですね〜〜。

こんにちは。
先日、福岡へ小児矯正の勉強会にいってきました。
小児の患者さんによくみられる反対交合(受け口)
3歳児検診で指摘されることもあると思います。
早期発見、早期治療とはいえ治療もなかなか難しいこの年頃。
お口の模型(印象)を採ることが難しいことや,矯正装置を装着することによる摂食障害もありこれまで経過観察することが一般的でした.
反対咬合(受け口)の治療開始時期について
一般的には,小学校低学年からの治療が望ましく,それまで治療を行わなくても
『手遅れ』ということはありません。それ以下の年齢の場合は期間も短く治すことができます。
最近では,早期治療を希望されるご両親が増えていることから,お口の模型(印象)を採る必要のない,既製品(ムーシールド)ができました。舌の力やお口の筋肉の動き利用して噛み合わせをなおしていく治療法です。
マウスピース状のムーシールドを寝ている間お口の中にいれます。
最初は違和感がありますが次第に慣れてきます。
このプレートを使用できる場合には,3歳前後からの受け口の治療が可能となります。
これから期待される治療法です!!

昨日はバレンタインデーでしたね。
へや歯科クリニックのスタッフの皆さん(たくさん愛のこもった?!)
おっきなハートのケーキありがとう。
治療日でもないのに
『歯医者さんなのにすまんね〜。先生にチョコもってきたけ〜。いつもありがとうございます。』
と笑いながらチョコレート持ってきてくださったご年配の患者さんの○○さん。
ありがとうございます。
この日は歯医者の天敵『チョコレート』も甘くて虫歯をつくるだけの悪者でなく
気持ちを伝え、心を温かくするハートのメッセンジャーの役割なんですよね〜。
渡す方ももらう方もにっこりしちゃいますね。(っていうかニヤニヤですが。。。)
甘くて美味しいチョコレート僕も鼻血がでるくらい大好きです(^0^)
でも食べたあとは歯みがきはみがき。
今年もバレンタインデーで幸せになる人は増えても、虫歯人口はふえませんように。。
院長

2月7日佐賀県鳥栖市の(なりとみ歯科)の見学へ行ってまいりました。
昨年の12月にリニューアルされた医院は、
患者様により良い環境を提供する工夫、
待ち時間のない予約システムの工夫、
子供連れのお母さんが安心して治療を受けられる工夫、
患者様の立場に立った工夫が盛り沢山!
患者第一に考える院長先生の熱いハートをビシバシ感じながら
お昼まであっと言う間でした。
なりとみ歯科の院長先生 スタッフの皆様お忙しい中ありがとうございました

へや歯科スタッフと福岡へ勉強会に行ってきました。
昨年から続きで最終回の今回テーマは『ホスピタリティ』。
なかなか奥が深く、考えさせられるテーマです。
ホスピタリティのキーワードは「好意と誠意」。
「好意」とは、相手がこちらからの好意を感じるという意味。
「誠意」とは、相手がこちらからの誠意を感じるという意味。
すなわち『ホスピタリティ』とは、単なる知識や技能ではなく人に幸せを与えるものであり、その真髄は、他人を尊重し、大切にするという気持ちである。
医療は『サービス』ではない。『ホスピタリティ』である。
ーーー患者さんやスタッフみんなの心が満たされそして、みんなの笑顔が輝く
へや歯科クリニックでありたいと思います。
院長


山口県 痛くない歯医者さん へや歯科クリニックには防府市・山口市・周南市・宇部市・小野田市からも患者様がいらっしゃっています。